光回線プロバイダのniftyとplalaを比較してみました

どちらの場合もplalaの方がお得なのですが、8世帯未満の場合は630円となっていて、368円お得になり、8世帯以上の場合は840円となるので、158円のお得になります。
このように、月額基本料金だけを見ると、光回線マンションタイプの場合は、plalaの方がお得です。
しかし、高速モバイル通信に関しては、3,980円と101円高くなっています。
このように、キャンペーンなどを適用しない基本料金だけを見ると、高速モバイル通信以外は、plalaの方がお得です。
まず、光回線の戸建タイプでは、plalaは40,825円の割引となり、18,050円も割引額が少なくなります。
同様に光回線のマンションタイプでも、plalaは45,299円の割引となり、割引額が4,434円少なくなります。
初年度の実質月額費用では548円となり、211円割高になります。
このように、キャンペーンを適用した場合の料金や、サービス面ではniftyの方が、非常にお得になっていますが、基本料金はplalaの方がお得になっていて、取次ぎサイトのキャンペーンは、新規契約が条件なので、プロバイダーの乗り換えを検討している方は、plalaの方が費用面ではお得になります。
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